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リハビリについて

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以下のような症状・病気にお悩みの方はご相談ください

  • 肩や膝などの関節が痛む方
  • 肩こりや腰痛が続いている方
  • 力がなくなり、ふらつきや転倒が心配な方

医師の処方のもと、理学療法士がそれぞれの人に適した、起き上がり、立ち上がり、歩行などの動作練習や筋力増強などの運動療法をおこないます。また、低周波・干渉波による電気刺激、ホットパックによる温熱、牽引器による牽引治療など、物理的な手段を加える物理療法を行います。

担当理学療法士の紹介

理学療法士 森嶋信博

p_morisima大学卒業後、一般企業で働く。一念発起して再び学生にもどる決意をし、茅ヶ崎リハビリテーション専門学校に入学。卒業後、仙台すこやかクリニックにてデイケアを中心に、リハビリ業務に従事。その後、横浜の長田病院にて、入院・外来・訪問リハに従事。平成23年4月より、タウンクリニックにて、リハビリ部門新設のため勤務開始。
神奈川県のヘルパー2級養成講座の講師や、茨城県の介護福祉専門学校にて非常勤講師も務める。宮城県の人にやさしい動作研究会のインストラクターも担当。
読書、温泉めぐり、アルトサックスが趣味。エレクトーン8級の資格を持つ。

 

理学療法士 荻原優里奈

p_hagiwara八王子生まれの八王子育ち、生粋の八王子っ子です。
高校生のとき、困っている人を助ける仕事に就きたいと思い、理学療法士を目指し関東リハビリテーション専門学校に入学。卒業後、タウンクリニックに就職。経験は浅いですが、皆さまを笑顔にできるように頑張ります。
体を動かすことも食べることも大好きです。特にバスケットボールが大好きで小学校からやっています。食べることは、甘いものを中心に探究しています。最近はペットのボストンテリアと遊ぶことが一番の楽しみです。お話しすることが好きなのでぜひ声をかけてください。

 

 

リハビリ等で使用する機器のご紹介(写真はクリックすると拡大します)

写真協力 株式会社日本メディックス

ウォーターベッドマッサージ器

p_01-150x150快適なマッサージで、「手技療法」と同様の力強く・心地よい刺激を水圧で受けることができます。ご年配の方やお子様、椎間板ヘルニア、骨粗しょう症の方でも安心してご使用いただけます。

いす型牽引器

p_02-150x150牽引部位の筋緊張の改善、マッサージ効果、関節を開くことによる神経症状の改善。座った状態から自動に牽引姿勢への移行が可能です。シートの腰部にはヒーターを内蔵してありますので温熱による循環改善の効果も期待できます。鎮痛・全身調整、腰椎、頚椎、股関節牽引、循環改善に効能があります。

SSP療法器(低周波治療器)

p_03-150x150『刺さない針治療器』と呼ばれ、電気で針治療と似たような効果が出せる治療器です。鎮痛効果、血行促進、疼痛緩和に有効です。強い肩や腰の痛み、膝の痛み、ねんざ、打撲、突き指などに効能があります。

干渉型低周波治療器(中周波治療器)

p_04-150x150三次元ゆらぎ振動波により、疼痛の軽減、血流の改善、浮腫の軽減、創傷治癒の促進、筋力増強に有効です。特徴としては、深部の筋肉刺激効果が大きく、神経刺激でも不快な刺激感覚が少ないことが挙げられます。

磁気加振式温熱治療器

p_05-150x150磁気・振動・温熱の3つの力で、患部を深部から温めながら快く刺激します。筋肉・神経・臓器に働きかけて症状を改善します。肩こり、腰痛、リウマチ、関節痛に有効です。血流促進、代謝改善、疲労回復、神経痛・筋肉痛の緩和に効能があります。

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